▼ スコールが立派な話 (スコサイ会話劇) - 9/9

 

■おまけの蛇足■

頭を空っぽにして読める、すごく馬鹿馬鹿しい(本人たちは真剣)なスコサイが読みたくなった。
ネタが降ってきたので、R指定にならないギリギリを攻めてみました。
現場からは以上です。

 

★サイファー側
身長も体重も体格差も筋肉も、おおよそ身体の全てがスコールより大きく逞しい男。
……なのだが、男のブツだけサイズ負けした。
身体の負担うんぬんって言われて受け身になったのに、自分よりでかいブツを持っているスコールに騙されたと思って、(男のブツのサイズについて)申告詐欺と叫んでいた。
結局は全部食われたし、自分だけ食われるのが腑に落ちない。
ヤンキームーブ率80%ぐらい。
どうしても嫌なら、スコールの大事な所を潰すつもりだった。

★スコール側
サイファーの立派な物をケツに突っ込まれたら壊れると思い、あの手この手で抱く側を獲得したら、予想に反して自分の方がご立派様だったというオチ。
嬉しいけど、嬉しくない。
申告詐欺だ!と叫ぶサイファーに逆ギレし、とにかく上ポジを死守して食った。
サイファーを抱くつもりしかない。
クソガキムーブ120%ぐらい。
同じ男のはずのサイファーの、最終手段という名の報復選択が強すぎた。

★依頼書
スコールが手作りで作った非公式の依頼書。
内容は想像にお任せします。

 

 



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